反ワクチン界の教祖的存在・内海聡さん、ツイッターアカウント凍結

1クロアシネコ(愛媛県) [IT]2021/07/15(木) 10:50:34.52ID:RJVYl63x0






関連
「コロナワクチンをやめろ!」役所に抗議する人たちのヤバさ。デマの沼にハマらないために
https://news.nifty.com/article/item/neta/12194-1133438/
 多くの感謝のリプライがつき、不自然なほど崇拝されているのが興味深い。そこで“信者”となった人々が、自治体などに「攻撃」を仕掛けていく。
Twitterで、ワクチンに関する発信をしたメディアや公的機関などに向けて危険性を強調する動画や画像を送り付け、医師個人に向けても「製薬会社の利権がある」「金をもらった工作員」などと、社会的信用を貶めるような罵声を浴びせている。
 この程、そんな言動へのカウンターになるようなニュースがあった。米国では反ワクチンが巨大産業となっており、少なくとも年間およそ40億円もの収益があるとの内容だ。
それも、たった12人の中心人物によってコンテンツの約3分の2が生み出され、利益を追求するグループが運営されていると伝えられた。
これらは非営利団体「Center for Countering Digital Hate(デジタルヘイト対抗センター)」と、監視組織「Anti-Vax Watch」による報告で明らかになった。
 そう、反ワクチンこそ利権まみれで「金になる」のだ。日本国内でもそうした市場はある。セミナーを主宰したり、著書を出したりすれば、ニッチな需要によって売れてしまう。世論と“逆張り”をして、稼ぐ手法であることは明白だ。
◆Amazonで一時販売停止になった反ワクチン本も
 今月発売の書籍『医師が教える新型コロナワクチンの正体 本当は怖くない新型コロナウイルスと本当に怖い新型コロナワクチン』(ユサブル)がAmazonの売れ筋ランキング1位を獲得したにもかかわらず、「コンテンツガイドラインに準拠していない」とされ、一時販売停止となった(現在は再開)。
 著者は年季の入った反ワクチン主義者の内海聡医師。特別対談として本の帯に書かれて登場するのは、ロバート・ケネディ・ジュニアという活動家だ。前述の米国の反ワクチン産業の12人で名が挙がった人物である。
「言論の自由」等の議論はさておき、こうした本の売れ行きは、反ワクチン勢力の「実績」になる。カルト的な需要が集中しただけなのに、「多数に支持されている」との誤解も与えかねない。

続きを読む

グーグルマップ、「死の可能性」のある登山ルートに誘導 英団体が警告

1縞三毛(東京都) [CA]2021/07/17(土) 21:22:11.35ID:BERSLKqL0

(CNN) 
英スコットランドの複数の登山団体はこのほど、
ベンネビス山などの登頂を目指す登山客がグーグルマップによって
「死に至る可能性」のあるルートに誘導されていると警告を発した。


英ジョン・ミューア・トラストは15日、
グーグルマップの利用者が「経験豊富な登山者にとっても非常に危険」な
ルートに誘導されるリスクが増えていると明らかにした。

ベンネビス山はブリテン諸島で最高峰の山で、標高は1345メートル。
毎年数千人が山頂にたどり着くが、登頂には危険が伴い、今年も複数の死者が出ている。

ジョン・ミューア・トラストによると、
問題はグーグルマップが一部の登山客を
「アッパーフォールズ」と呼ばれる駐車場に誘導していることにある。

山頂に最も近い駐車場のためだとみられるが、これは正しいルートではない。
不慣れな登山客がスティール滝の方に向かったり、
山頂につながるルートだと勘違いして南斜面を登ったりする例が多く見られるという。

別の登山組織マウンテニアリング・スコットランドも、
グーグルマップの提案するルートは「死に至る可能性」があると警告した。

同組織によれば、グーグルマップで「ベンネビス」と入力して自動車アイコンをクリックすると、
ネビス峡谷の駐車場に誘導され、そこから山頂に至るルートが点線で表示される。

ただ、このルートはどれだけ経験豊富な登山者にとっても難しい。
険しく岩がちな道なき場所を抜けるため、
視界良好な時でも安全なラインを見つけるのは困難であり、
悪天候の場合には死に至る可能性もあるという。

グーグルの広報はCNNに対し、
苦情内容の調査を行っていると明らかにした。


<画像>



https://news.yahoo.co.jp/articles/98bf14aa5e2daa5b0eab15cfbcf73c94c30fef69

続きを読む

国民民主党玉木「共産党は全体主義」=>共産党発狂

1カラカル(SB-Android) [EU]2021/07/17(土) 09:09:35.10ID:FARON9G30

共産・田村氏「全体主義とは無縁」 国民・玉木代表の発言に反論

 共産党の田村智子政策委員長は16日の記者会見で、国民民主党と連合の政策協定で排除すべき対象とされた「全体主義」という文言を巡り、
同党の玉木雄一郎代表が「共産党のことだ」と名指ししたことについて、「事実と違う発言だ」と強く否定した。選挙協力など共闘への影響については言及を避けた。

 田村氏は「日本共産党は一貫して、自由と民主主義を求め続け、守り、発展させようという立場を貫いてきた」と強調。
「戦前は絶対主義的天皇制という全体主義の国家の下で、18歳(以上)の男女普通選挙権を求めた」
「(集団的自衛権の行使を認めた)安全保障法制は民主主義の危機ということで、市民と野党の共闘を呼びかけた」などと過去の行動を例示し、
「全体主義とは無縁だ」と反論した。

 国民に対して抗議するかについては「報道を受けて、私も(共産の立場を)表明しているので、その後の経緯を見ていきたい」と述べるにとどめた。
野党共闘への影響については、協議の当事者ではないとして、コメントしなかった。

 国民と連合が15日に締結した政策協定には「左右の全体主義を排し、主権者意識の涵養(かんよう)を軸とした健全な民主主義の再興を力強く推進する」との文言がある。
玉木氏が記者団に「全体主義というのは、共産主義、共産党のことと認識している」と発言した。
全体主義は全体への従属を求め、人間を内面まで支配する統治形態。ドイツのナチズムやソ連のスターリニズムなどが知られる。
https://mainichi.jp/articles/20210716/k00/00m/010/467000c.amp

続きを読む

【大会組織委も許した!】小山田氏「オナニーさしてウンコを喰わしてバックドロップ」を謝罪し職全うへ

1ボルネオウンピョウ(北海道) [ニダ]2021/07/17(土) 06:41:04.99ID:BYtv5U240

小山田氏は、学生時代のいじめを2誌に告白。邦楽誌「ロッキング・オン・ジャパン」94年1月号では
「全裸にしてグルグルにひもを巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。喰わした上にバックドロップしたりさ」
「だけど僕が直接やるわけじゃないんだよ、僕はアイデアを提供するだけ(笑)」(原文まま)と語り、
サブカル誌「クイック・ジャパン」95年8月号では、障がい者というAさんとBさんへのいじめの数々を悪びれることなく明かしたり、
特別支援学校に通うダウン症の生徒を笑い者にしたりしていた。 東京2020大会のコンセプトの1つは「多様性と調和」。SNS上では「ふさわしくない」
「開閉会式は絶対に見ない」「音楽を聴きたくない」などの批判が飛び交い、開会式が1週間後の23日に迫る中、
起用した大会組織委員会の判断に対しても疑問の声が上がっていたが、組織委は本人の謝罪を持って幕引きとした。https://news.yahoo.co.jp/articles/c8fd22a01f57f8727a5ac369cc913d8ac6dd8e15

続きを読む

武田邦彦「新型コロナ・ワクチンまとめ」

1リビアヤマネコ(富山県) [US]2021/07/16(金) 09:41:26.04ID:GI0NVdOZ0

・新型コロナは軽い病気で奇病
・PCR陽性は感染者ではない
・PCRの基準値が厳しすぎる
・感染者を発病者として扱うのはおかしい
・他の死因を新型コロナ死にカウントして水増ししている
・本当の死亡者は1/10
・医療崩壊は起こらない設備と人員は十分ある
・三密・マスクは効果がない
・感染ルートをはっきりせよ
・飛沫感染よりは接触感染が疑わしい
・便所内感染が疑わしい
・自粛すれば家庭内感染でむしろ増加する
・飲食店内の感染はほぼ無い
・ワクチンで完全解決はしない
・ワクチンで重症化は防げない
・ワクチンは治験中で安全性は確認されていない
・ワクチンは妊婦への影響が危惧される
・ワクチンを使えばウイルスは強化される

新型コロナへの対処法
・外では極力物に触らない
・手で目鼻口を触らない
・手洗いうがい、日光浴、軽い運動
・米、生姜、ニンニクを食べる
・熱い風呂に入り体温を上げる
・帰宅後は紅茶、日本茶を飲む
・他人が使った直後の便所の個室には入らない

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-200107852/

続きを読む

中国「日本人が中国嫌いなのは西側が長期に渡り中国の体面を汚してきたから」

1バリニーズ(茸) [ニダ]2021/07/17(土) 12:17:51.75ID:yac6M/yr0

日本人の対中感情はなぜ悪化?どうすれば解決できるか―華字紙編集長

記事はさらに、現在、日本に好感度を持つ中国人は若者も中高年の人もより増えていて、こうしたことは中国の大都市のいたるところで日本料理店や日本の電化製品、日本車、日本のアパレルブランドを目にできることや、コロナ前の訪日ブームなどから分かると指摘。
その上で、日本人が中国に親しみを感じない主な原因として「西側が長期にわたって中国の体面を汚してきたことが日本人の中国に対する負の印象を根深くした」「尖閣問題は中国に対する親近感を大きく下げた」の2点を調査分析が示していると論じた。

記事はこの他、日本メディアの中国に対するネガティブな報道が日本人の視覚に衝撃を与えたと強調し、最初に大規模な感染が起きたのが中国・武漢だったことも中国に対する日本人の嫌悪感を高めたと言及。
さらに日本でコロナ禍が長引き、それに伴う対策が長期化していることにも注意を向けた上で、「(対中感情の悪化という)状況を変えるには中国国民の道徳、素養教育の強化が最も重要で、細部から現状を変えていくことで将来、理想的な効果が得られると考える。
同時に、われわれの国のイメージをいっそう高め、外国や外国人に『文句なし』とさせる。これができて初めて、日本、日本人の中国に対するイメージが徐々に改善され、元通りにすることができる」と主張した。

記事は最後に、日本人の対中親近感が氷点下に落ち込んだ時、それは中日両国共通の悲哀だと訴えている。(翻訳・編集/野谷)

https://www.recordchina.co.jp/b879294-s28-c100-d0190.html

続きを読む

【高校野球】鳥取・米子松蔭高校が学校関係者1人のコロナ感染のため出場辞退 部員は泣き崩れる

1スペインオオヤマネコ(大阪府) [KR]2021/07/18(日) 00:05:03.45ID:ExNE2p5i0

鳥取県米子市の米子松蔭高校は17日、学校関係者1人が新型コロナウイルスに感染したことが確認されたため、
現在、米子市で開催されている、夏の高校野球鳥取大会への出場を辞退しました。

鳥取大会は17日、2回戦3試合が行われ、米子松蔭高校は第1試合で、境高校と対戦する予定でした。
米子松蔭高校の出場辞退により、境高校が不戦勝となりました。

球場で会見した米子松蔭高校の長?成輝校長は、「生徒たちには決定を伝えたが、泣き崩れていた」と、部員たち
の様子を語りました。

米子松蔭高校は春の県大会で優勝していて、この夏の鳥取大会では第1シードでした。

また、大会の主催者は、当初準々決勝から一般客を入れることにしていましたが、県内の新型コロナウイルスの感
染状況をふまえ、準々決勝以降も無観客にすることを決めました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9bd6f91f3b6b5c418fb17f22e12e25f1bd868fd0

続きを読む

仙台で本日開催のプロ野球オールスターに1万5千人の観客 五輪無観客を求めた仙台市長どうなってんの

1ヨーロッパヤマネコ(愛媛県) [IT]2021/07/17(土) 19:01:42.52ID:Nse0Qvy30

賀喜かずきトラの顔エビ@Kazuki1985tora
オールスター第2戦始まった!観客めっちゃ多いな


まちゃみ@world_tank_muse
プロ野球オールスターゲーム二日目は楽天生命パークで開催ですが、ほぼ満員。これが良くて、オリンピックは無観客要請、理由がわからない(笑)


ゆう@ネコと和解せよ@kunygrvralhf
#オールスター 仙台市ではキャパ50%以下ということで約15,000人の観客でプロ野球やっています。


Ken.S@ken__s_
オールスターも凄いお客さん入ってる。オリンピック無観客って変やな。


ごぉーいんぐさうすギター@toshi86748674
オールスター入場制限15000人以上いるよなぁ……
アラバキ圧力かけて中止にして五輪のサッカーも無観客要請して野球だけ特別扱い酷いよなぁ……


しじみ@SHIJIMIS
オールスターゲーム
中継見ても15000人以上入っている観客、
有観客を主張してる県知事を袋叩きしている
テレ朝が地上波独占中継、
県民のほとんどが反対ってほんとかね????


猫テスタロッサネコの顔相互フォロー・フォロバ100@neko_testa
プロ野球オールスターゲーム第2戦を前にした16時半くらいの楽天生命パーク。
これで宮城スタジアムでの五輪は無観客にしろという仙台市長の主張は無理があるのでは?





関連
仙台市長、サッカー無観客要請 知事は「有観客」方針 宮城
https://news.yahoo.co.jp/articles/600e8c1b404c8ee11c0ce0b3b221c36373ac9c3b?tokyo2020

続きを読む