【これは・・・】 宮崎県警のトップに昇った本部長さん 不健康な見た目にヤフコメが大荒れ

1ラクトバチルス(エクアドル共和国) [US]2022/08/06(土) 12:21:26.13ID:QPwukmc+0



5日付けで県警察本部の新しい本部長に就任したのは、山本将之氏です。
山本氏は東京都出身の49歳で、東京大学を卒業後、1998年に警察庁に入庁。
警察庁警備局調査官や沖縄県警警務部長などを歴任しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/78ec91e4b2fb5cc2c7a55c51af95ee383a7de45d


ヤフコメの皆さんの辛辣コメント

inf*****1時間前
睡眠時無呼吸症候群が懸念される。本部長の重要な仕事に県議会での答弁がある。
昼間は眠気が出るので、県議会等で居眠りしてしまいか心配である。

jng*****41分前
社会人は見た目も大事、夜に炭水化物を食べなければわりと痩せやすい。
しかし、この太りかたは自己管理ゼロを世間にアピールしているようなものだ。

hgn*****2時間前
見た目だけで判断したらいけないけど絞らないとか走れないよ
座ってるだけが仕事じゃないし

hau*****2時間前
運動してください。

実直23分前
どう見てもほんこん。

とまととまどうとまとまと真紀1時間前
悩み事がなく、危機という環境には無縁な人のように感じてしまう。
ずっと危険とは無縁なところにいた人なのではと思ってしまう。

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【正論】絶対王者ハイエース最強すぎる!!!!!!!

1放線菌(やわらか銀行) [SE]2022/08/06(土) 13:08:30.84ID:NllMdgoL0

ビジネスバンの絶対王者 強すぎる「トヨタ・ハイエース」に死角はあるか?
2022.08.05

なにが今日の勢力図を決定づけたのか先日の「日産キャラバン」の試乗記にも書かせていただいたが、日本全国の“お仕事”を支える4ナンバーキャブオーバーバン市場(バリエーションのなかには4ナンバーの枠を超えるものもあるが、便宜上この表現を使わせていただく)は、そのキャラバンと「トヨタ・ハイエース」の2台による完全寡占状態にある。かつて販売されていた「三菱デリカカーゴ」はすでに姿を消し、「ファーゴ」を手がけていたいすゞや「ボンゴブローニイ」をつくっていたマツダも、バンの自社生産からすでに撤退した。もっとも、それらがあった時代から、この市場はキャラバンとハイエースによるほぼ一騎打ちの構図だった。1990年代までのキャラバンの市場シェアは約4割に達しており、ハイエースとまさに2強として君臨していた。

しかし、2000年代に入ってから新しい衝突安全基準への対応が分かれたことで、その構図がくずれる。先に動いたのはキャラバンで、2001年のフルモデルチェンジで登場した4代目は、基準をクリアするためにフロントオーバーハングを190mm延ばした。荷室長はそのぶん素直に短縮されて、約3mあった荷室長は2800mmとなってしまった。対して、そこから3年遅れの2004年に登場した5代目(現行)ハイエースは、車体構造を根本から刷新することで必要なクラッシャブルゾーンを確保しつつ、荷室長も最大3000mmという大台を維持することに成功した。

ここで両車の明暗がくっきり分かれた。「このジャンルで本当に使えるのはハイエースだけ」という定説が確立されたのに加え、衝突安全性と室内空間を見事に両立した新型ハイエースは、そのスタイリングもおおいにウケた。以降、この市場はハイエースの完全なひとり勝ちとなった。以前は4割あったキャラバンのシェアは2割切りが常態化し、ときに1割をも割り込むようになってしまったのだ。

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https://www.webcg.net/articles/-/46785

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