2021年 12月 の投稿一覧

ネトウヨの多くは「自分は政府や社会に虐げられている」という被害者意識に根ざしている

1金星(沖縄県) [EU]2021/12/30(木) 12:14:15.81ID:Dzw8DTbM0

弱さの玉突き

 なぜ「強者への拒絶」が「さらなる弱者への攻撃」につながるのか。

 近年の世界ではヘイトが珍しくなくなっているが、その多くは「自分は政府や社会に虐げられている」という被害者意識に根ざしている。欧米の白人至上主義者の多くは、国策として移民が受け入れられた結果、自分たちの世界が侵食され、自分たちが不利益を被っていると考える。

 こうした被害者意識は、自分の権利への意識が強まるにつれ、増幅しやすくなっている。

 しかし、被害者意識による強者への拒絶が、そのより所として力への信仰を生んだ時、それは自分より力なき者に存在意義を見出さない思考に転換し、弱者へのマウンティングで自己肯定しやすくなる。

 多くの差別主義者が反エリート的、反権威的である一方、少数派の民族や宗教だけでなく女性、LGBT、障害者などを蔑視し、時に攻撃の対象にすることは、その現れである。ヒトラーがユダヤ人迫害を主導した時、これに率先して呼応した多くは富裕層ではなく、むしろ1929年の世界恐慌で落ちぶれた中間層だった。


https://news.yahoo.co.jp/byline/mutsujishoji/20211230-00275031

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【速報】マラドーナ死去(52)

1キャッツアイ星雲(大阪府) [CN]2021/12/29(水) 07:24:48.36ID:Lqhn/jYw0

かつて日本でもプレーしたウーゴ・マラドーナ氏(享年52)が急逝した。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が訃報を伝えた。

【写真】兄のディエゴ・マラドーナとの2ショットも

サッカー界のスーパースターであるアルゼンチン代表の英雄、ディエゴ・マラドーナ氏を実の兄に持つウーゴ氏(写真左)は、28日にナポリにある自宅で心臓発作を起こし、52歳の若さで逝去した。

昨年11月25日に逝去した兄ディエゴ氏の逝去から約13カ月後の訃報となった。

なお、ディエゴ氏を通じて懇意な関係にあったナポリはクラブ公式サイトを通じて哀悼の意を表している。

「アウレリオ・デ・ラウレンティス会長、エドアルド・デ・ラウレンティス副会長、監督、技術スタッフ、チーム、そしてSSCナポリ全体がマラドーナファミリーに寄り添うと共に、ウーゴの死の痛みを分かち合います」

ウーゴ氏は1985年にアルヘンティノス・ジュニアーズでプロデビュー。以降、アスコリやラージョ・バジェカーノ、ラピド・ウィーンといったヨーロッパのクラブ、南米のクラブを渡り歩き、1992年には日本のPJMフューチャーズに加入。1995年〜1996年には福岡ブルックス(現アビスパ福岡)、1997年から1998年まではコンサドーレ札幌(現北海道コンサドーレ札幌)でプレーし、両クラブでJリーグ昇格に貢献していた。

現役引退後はプエルトリコ・アイランダースで監督業を務め、現在はイタリアのナポリに在住していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1043d3d4f19c9ae5848338d6364c858549c514bc

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役所、日本人に激怒。「無償貸出のパルスオキシメーターが全然戻って来ないの!借りパク辞めて」

1ポラリス(茸) [ZA]2021/12/28(火) 19:16:41.12ID:j5Afqr620

「壊れた」「なくした」パルスオキシメーター、多数返却されず…県「これほど返ってこないとは」

国費負担

パルスオキシメーターの購入価格は1個数千円で、自宅療養者向けに自治体が確保する場合は原則、全額が国費負担となる。こうしたこともあり、
各自治体は積極的に購入・配布してきたが、「回収」まで手が回らないのが現状だ。

埼玉県では、貸し出した延べ約2万8700個のうち6835個が未返却(11月末現在)となっているが、未返却者の確認などに時間がかかり、
督促作業はこれからという。県感染症対策課の担当者は「携帯のメッセージ機能で効率的にやりとりしながら回収することも考えている。
早く返してもらって先々に備えたい」と言う。

札幌市では、保有する約8000個の約25%にあたる約2000個が返ってきていない。市保健所の担当者は「オミクロン株、第6波と懸念がある。
今後、感染が拡大すれば、機器の再購入も検討せざるを得ないが、公金の無駄遣いはできない」と困惑している。

ソースから抜粋
https://www.yomiuri.co.jp/national/20211228-OYT1T50088/

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日本人の43%、おせちなんて作らないし購入もしない ようやく美味くないと気付いた模様…

1ベラトリックス(茸) [US]2021/12/29(水) 16:38:20.06ID:FykOSdBy0

おせち「作らないし購入もしない」42.5%。「お年玉」が最も高い出費2位

最近ではおせちを食べない人も増えています。かわりに、高級なお肉や魚介類など、自分たちの好きなものを奮発して購入するようですね。実際に肉や寿司、カニがランクインしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/642ee4903a083ddc7755a005a7fbab7432dab968

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【怪現象】米国で原因不明の心臓病や血栓急増と、医療従事者の大量離職による人手不足で医療崩壊が多発

1令和大日本憂国義勇隊(栄光への開拓地) [BE]2021/12/28(火) 16:50:36.05

アメリカで「原因不明の」心臓発作、脳卒中、血液凝固患者急増と、医療スタッフの大量離職による人手不足により機能麻痺状態の病院が多数発生中

アメリカでは多くの病院で「人手不足」が深刻となっていまして、その原因はいろいろとあるとはいえ、基本的には「医療従事者へのワクチン義務化」がキッカケとはなっているようです。

カリフォルニア州など医療従事者に接種義務化をしたいくつかの州から「医療従事者たちが他の州へと逃げている」のです。

以下は今年 10月の報道からの抜粋です。

つづきはうぇbで
https://earthreview.net/overwhelming-numbers-of-heart-attacks-clotting-strokes/

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ニューヨークで子供の入院が一気に増加中。次のターゲットか

1ニクス(東京都) [FR]2021/12/29(水) 01:14:48.47ID:vccBgsmv0

アメリカ・ニューヨークで新型コロナウイルスのオミクロン株の感染拡大を受け、ワクチンを接種していない子どもの入院が急増している。

アメリカ・ニューヨーク州で新型コロナウイルスによる18歳以下の子どもの入院が2週間前に比べて急増し、特に都市部のニューヨーク市では5倍に増えていることがわかった。州は、入院した5歳から11歳の子ども全員がワクチン接種を受けていないことを明らかにした。

アメリカでは11月2日にワクチン接種の対象年齢が引き下げられ、5歳から11歳も接種対象となったが、少なくとも1回接種した割合は27%あまりにとどまっている。

ニューヨーク州は子どもは感染しないと考えている親に対し「真実ではない」とワクチン接種を呼びかけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b7ccbc1d8db523cd9df62e08fd16497a0169a52

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HIS、500億円の赤字

1シリウス(神奈川県) [GB]2021/12/28(火) 15:51:10.77ID:yRVpf+lj0

 旅行大手のエイチ・アイ・エス(HIS)が28日発表した2021年10月期連結決算は、最終利益が500億円の赤字(前期は250億円の赤字)だった。
新型コロナウイルスによる旅行需要の低迷で2期連続の赤字となり、赤字幅は過去最大となった。

 売上高は前期比72・4%減の1185億円だった。コロナ禍前に全体の8割を占めていた海外旅行が激減し、国内旅行も緊急事態宣言の長期化で伸び悩んだ。

 HISは今月13日に決算を発表する予定だったが、子会社2社で政府の観光支援策「Go To トラベル」の補助金を不正受給していた問題が判明し、
業績への影響を調べるため延期していた。

 HISの社内調査委員会は24日、不正受給額は最大6億8329万円に上るとする報告書を公表した。経営責任を明確にするため、
HISは沢田秀雄会長兼社長を月額報酬の75%を3か月間減額するなど役員3人の処分を発表した。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20211228-OYT1T50121/

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【速報】マラドーナ死去(52)

1キャッツアイ星雲(大阪府) [CN]2021/12/29(水) 07:24:48.36ID:Lqhn/jYw0

かつて日本でもプレーしたウーゴ・マラドーナ氏(享年52)が急逝した。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が訃報を伝えた。

【写真】兄のディエゴ・マラドーナとの2ショットも

サッカー界のスーパースターであるアルゼンチン代表の英雄、ディエゴ・マラドーナ氏を実の兄に持つウーゴ氏(写真左)は、28日にナポリにある自宅で心臓発作を起こし、52歳の若さで逝去した。

昨年11月25日に逝去した兄ディエゴ氏の逝去から約13カ月後の訃報となった。

なお、ディエゴ氏を通じて懇意な関係にあったナポリはクラブ公式サイトを通じて哀悼の意を表している。

「アウレリオ・デ・ラウレンティス会長、エドアルド・デ・ラウレンティス副会長、監督、技術スタッフ、チーム、そしてSSCナポリ全体がマラドーナファミリーに寄り添うと共に、ウーゴの死の痛みを分かち合います」

ウーゴ氏は1985年にアルヘンティノス・ジュニアーズでプロデビュー。以降、アスコリやラージョ・バジェカーノ、ラピド・ウィーンといったヨーロッパのクラブ、南米のクラブを渡り歩き、1992年には日本のPJMフューチャーズに加入。1995年〜1996年には福岡ブルックス(現アビスパ福岡)、1997年から1998年まではコンサドーレ札幌(現北海道コンサドーレ札幌)でプレーし、両クラブでJリーグ昇格に貢献していた。

現役引退後はプエルトリコ・アイランダースで監督業を務め、現在はイタリアのナポリに在住していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1043d3d4f19c9ae5848338d6364c858549c514bc

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