2021年 3月 の投稿一覧

【マジキチ】 大阪市の課長 「○○くん、妊娠のタイミングが悪いよ。○月に妊娠しろとあれほど言ったろ」

1ミルテホシン(栃木県) [US]2021/03/30(火) 18:11:29.43ID:jrWpAkho0

「妊娠のタイミング悪い」部下に言い放った区役所課長、市の聞き取りに「自分の娘のように思って」

 部下の女性職員に妊娠・出産に関する嫌がらせ「マタニティー・ハラスメント」(マタハラ)を
行ったなどとして、大阪市は30日、住吉区政策推進課の男性課長(58)を停職3か月の懲戒処分にした。

 市の発表によると、課長は、住之江区役所に勤務していた2017年2月〜18年2月、
部下の女性職員に対し「○月に妊娠しろ」と言ったり、妊娠が分かった後に「妊娠のタイミングが悪い」と
発言したりした。

 また休みを取っていた同僚職員に対し、電話で「出てきて土下座しろ」などとどなる
パワーハラスメント行為も行っていた。

 被害を受けた職員らの通報で発覚。課長は、市の聞き取りに対し、マタハラについて
「自分の娘のように思ってやってしまった」と説明。パワハラについても「担当外の業務が
回ってきてイライラした」などと話している。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20210330-OYT1T50140/

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ゴーンちょっとハゲる 「国際手配を取り下げて」

1ダルナビルエタノール(東京都) [CN]2021/03/29(月) 17:05:53.72ID:J89vuR+10

【サンパウロ時事】保釈中にレバノンに逃亡した日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(67)は、
28日に放送されたCNNブラジルとのインタビューで、「いつの日か国際刑事警察機構(ICPO)の
国際手配が取り下げられると期待している」と語った。また、日本の司法制度については
「『ギブ・アンド・テーク』(司法取引)が存在しない」と批判した。

 ゴーン被告はブラジル生まれで、同国籍を保有している。2019年末の逃亡劇をめぐって「日本
(の当局)はとても組織立っており、それ故にとても(行動を)予見しやすい。非常にシンプルに、
素早く出国した」と語り、脱出が比較的容易だったと明かした。

 ただ、逃亡の手法については「当時私を助けてくれた人たちを危険にさらすことになりかねない」と述べ、
詳細には触れなかった。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032900707&g=int

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【悲報】冨安の歯が折られた事件、各テレビ局が報道しない自由を行使

1インターフェロンα(神奈川県) [JP]2021/03/29(月) 11:52:50.53ID:YItC90380

28日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、張本勲氏がサッカー日本代表に0対3で敗戦した韓国代表に苦言を呈す一幕があった。

番組がこの試合で韓国の選手が冨安健洋選手の顔に肘打ちを入れ、同選手が歯を折る事案が発生し、日本サポーターから「故意ではないか」「酷い」と批判されていることについて全く報じなかったことに「番組の姿勢を見た」「日本だったら批判するくせに」と憤る視聴者も多かった。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12189-20162543200/


surokichi@surokichi1
昨日の韓国戦を報じるTV、全部は見てないけど富安に肘打ちした件さっぱり報道されてない。

孤高のチャレンジャー@十四代目当主@PARTAGASD04
全く報道されないよね。今日の #シューイチ でも北澤中心にこの件に触れないでよくあんなに盛り上がれるなって感じだったな→

蘭子喋る頭のシルエット日本国旗@rankonra
朝、めざましテレビみてたけど、このシーンは触れてなかったな。

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ウイグル問題で自民党が全く動かず 一方、市民団体やパが中国叩きを強める

1令和大日本憂国義勇隊(栄光への開拓地) [RU]2021/03/28(日) 16:57:27.08

日本留学経験ある ウイグル知識人 “9人が現地で不明” と訴え

中国の新疆ウイグル自治区の人権状況をめぐって欧米各国などが中国への非難を強めるなか、日本に住むウイグルの人たちで作る団体などがオンラインの講演会を開き、日本に留学経験のあるウイグル族の知識人らが現地で行方不明になっていると訴えました。
講演会は日本ウイグル協会や中国の人権問題に詳しい日本の研究者、それに人権団体などが26日夜、オンラインで開いたもので、およそ70人が参加しました。

この中で日本ウイグル協会の担当者は、自治区では、大勢の人たちが強制的に収容されているなどと強調したうえで日本に留学経験のある現地の大学教授ら9人も行方不明になっていると説明しました。

また、大学教授の父親が3年前に警察に連行されてから連絡が取れなくなっているというウイグル族の女性は「不当に拘束され、苦しんでいるすべての人たちが一刻も早く元の生活に戻れるよう、日本や世界の皆さんに声を上げてほしい」と訴えました。

このあと、講演会の主催者は中国政府に対して行方不明になっている人たちの居場所を明らかにし、釈放するよう求める声明を発表しました。

新疆ウイグル自治区をめぐっては深刻な人権侵害が行われているとして欧米各国などが非難を強めていますが、中国政府は「事実ではない」として強く反発しています。
研究者 「できることやっていく」

講演会の主催者の1人、東京大学大学院の阿古智子教授は「日本とつながりのあったウイグルの知識人たちがどういう状況に置かれているのか考えていく必要がある。中国国内で救いが得られない人々のために私たちができることをやっていくことが大切だ」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210327/k10012938901000.html

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