2020年 9月 の投稿一覧

習近平主席「対中国で日米は一枚岩ではない。日本を味方につけ日米を分断せよ!」

1ロドスピリルム(茸) [ニダ]2020/08/29(土) 22:30:56.72ID:fVHeyWBX0

「日米分断」訴え 安倍首相辞意で社説―中国紙

【北京時事】29日付の中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は、安倍晋三首相の辞任表明に関する社説で「日本はわれわれが味方にする必要のある国だ。対中問題で日米は必ずしも一枚岩ではない」と強調し、米中対立が深まる中、次期政権と米国の分断を図るよう訴えた。

 同紙は「中国は、日本に米国と距離を置かせ、米国の対中攻撃への加担を弱めることができる」と主張した。
 社説は、安倍首相について、靖国神社を参拝したことなどを挙げ「中国人の多くは安倍氏を好んでいない」と指摘した。一方で「日本の国益を守り、対中問題では元来は強硬だが、柔軟性もあった」と評価。その上で、今後の対日方針として、「共通の利益を増やし、摩擦を減らすべきだ」と述べた。(2020/08/29-14:13)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020082900348&g=int

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【悲報】上戸彩さん顔面大幅劣化 ネットで「めちゃくちゃ老け込んだ」と嘆きの声続出

1テルモゲマティスポラ(長野県) [DK]2020/08/31(月) 22:28:16.09ID:dVhDsSO50

快進撃を続けるTBS系日曜劇場『半沢直樹』。
堺雅人をはじめ、13年に放送された前作からお馴染みのキャラクターを演じる香川照之や片岡愛之助、
また個性豊かな新キャストたちの“やり過ぎ”な演技がエスカレートするほどに注目度が増している。

「この春〜夏ドラマは、新型コロナ対策で撮影や放送スケジュールが大幅に見直されるなどドタバタのうちに始まりましたが、
ステイホーム意識の高まりのせいか、平均10%を超える作品も多く視聴率は好調。
半沢も最終回が前作の42.2%を超えてくる可能性も十分にあるのではないでしょうか」(テレビ雑誌記者)

 そんな中、ちょっと心配なのが、前作同様、半沢の妻・花を演じる上戸彩。


何事にも動じず、明るく元気に半沢の背中を押す、たたかう銀行マンの理想の嫁を好演しているが、その顔に“異変”が起きているのである。

「目の下のお肉が痩せ落ち、笑顔を見せてもほお肉が上がってきていないように感じました。
また、以前よりも目のあたりが落ちくぼんで小さく見え、二重が、三重、四重にも……。
上戸さんはふたりの子どもを育てるお母さんですが、まだ34歳。
年齢よりも老け込んでしまった印象で、明るい演技が無理をしているように見えて、ちょっと痛々しいんです」(同前)

 ネット上にも、そんな上戸の変化を指摘する声は多い。

「第二子出産後の仕事復帰となった、昨年12月の『M-1グランプリ2019』(テレビ朝日系)では、
二の腕のプニプニ具合が話題になったので、『半沢直樹』の撮影に合わせ体重を落としてきたのかもしれませんが、
だとすると、ちょっとやり過ぎましたね」(女性誌記者)

 だが、この変化を完全に予言していた人がいる。高須クリニックの高須克弥院長である。

 ちょうど2年前、18年7月に一部ネットメディアの取材に答え、「劣化しやすい顔立ち」の第3位に上戸彩の名前を挙げ、こうコメントしていたのだ。

<彼女の鼻は、いわゆる“カギ鼻”なんです。これから歳をとって、ほっぺたの肉が落ちると、意地悪な顔になりやすい。
これ以上痩せちゃダメなタイプですよ。ぜひがんばって。ぽっちゃりを目指してほしい>

 現在、高須院長が危惧したことがネット上でささやかれており、院長の人の顔を見る目の確かさに驚かずにはいられない。

「夫のHIROさんの影響で、EXILE流のトレーニングでダイエットをしたのかもしれませんが、完全に失敗。
2年前の高須院長のアドバイスこそ、しっかり聞くべきでした」(同前)

 今からでも、ぽっちゃりを目指し、あの輝く笑顔を取り戻してほしいものだ。

https://entamega.com/47497

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【画像】 剣道少女の女子高生(16)、素早く脱げる袴を考案 トイレの不便さを解消

1レンティスファエラ(宮城県) [US]2020/08/31(月) 12:33:11.59ID:ETZ2fKPN0

女子高生が考案、脱着自在の新式はかま 特許取得「商品化目指したい」

同志社高1年の今井涼香さん(16)=京都市左京区=が素早く脱いだりはいたりできるはかまを考案し特許を取得した。
剣道部の試合などでトイレに行く際の不便さを解消しようと、ファスナー式にしたのが特徴。今井さんは「さらに改善し、商品化を目指したい」としている。

アイデアは同志社中2年だった2019年3月に社会科の授業の中で考案した。世の中を良くする商品を企画する課題を受けて提出すると、授業に協力した
小中学生の発明を支援する企業「やくにたつもの、つくろう」(愛知県安城市)が「最も商品化に近い」と高く評価した。同社のサポートで19年11月に特許を申請し、
今年7月に取得が実現した。

はかまは、腰部分の前部と後部の2カ所にファスナーが付いており、上下に簡単に脱着できる仕組み。脱いだ時にばらばらにならないよう上部と下部を
ひもでつなぐ工夫も施している。数十秒掛かる脱ぐ動作が5秒ほどで済むといい、剣道や弓道などの競技での商品化を検討している。

中学から剣道部に所属する今井さんは「特許が取れてうれしい。剣道の試合ではトイレを我慢するという声をよく聞いていたので商品化して広めたい。
今後も何らかの形で人の役に立つことをしたい」と話した。



https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/343712

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【画像】 岸田さんの顔をご覧ください 辞任会見直後と今現在

1レンティスファエラ(宮城県) [US]2020/08/31(月) 22:39:02.20ID:ETZ2fKPN0

自民党総裁選 岸田政務調査会長「最後まで諦めてはいけない」

安倍総理大臣の後任を選ぶ自民党総裁選挙をめぐり、立候補に意欲を示す岸田政務調査会長は、9月、みずからの政権構想などをまとめた著書を
出版するのを前に31日記者会見しました。

この中で、岸田氏は、総裁選挙をめぐり、立候補の意向を固めた菅官房長官への支持が広がりを見せていることを踏まえ現時点の認識を問われたのに対し
「厳しい環境にあるとは思う。戦いは最後まで諦めてはいけないのが基本で、逆風の中にあっても戦い続けなければならない。状況の変化をしっかり踏まえ、
努力し続けることで、活路を見いだしていきたい」と述べました。

そのうえで、加藤紘一氏らが20年前に当時の森総理大臣の退陣を求めて内閣不信任決議案に同調しようとした、いわゆる「加藤の乱」に触れ、
「加藤の乱は、結局、最後まで戦わずに一歩手前で撤退した。やはり戦う以上は、勝つまでしっかりと戦い続けなければならない」と述べました。

また、岸田氏は、中堅・若手議員らが党員投票を実現するよう二階幹事長に要望したことに関連し、「党員投票などを通じて多くの皆さんの声を
くみ上げることは重要だ。最大限検討してもらいたい」と述べました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200831/k10012593641000.html

辞任会見直後


さっきの会見

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松任谷由実「安倍総理の会見を見て泣いてしまった…」 => パヨク知識人「早く死ねよ」

1コリネバクテリウム(千葉県) [TW]2020/08/31(月) 14:54:24.91ID:ETZ2fKPN0

芸能界にもアベノショック…松任谷由実、会見見て「泣いちゃった。切なくて」
https://news.line.me/issue/oa-sanspocom/ta7bxwovm1er



白井 聡 1日前
荒井由実のまま夭折すべきだったね。本当に、醜態をさらすより、早く死んだほうがいいと思いますよ。
ご本人の名誉のために。
https://www.facebook.com/satoshi.shirai.18/posts/4268478399894278


白井聡氏は京都精華大学の講師でマルクスレーニン主義者の日本共産党支持者
白井 聡 | 京都精華大学
https://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/faculty/shirai-satoshi.html
私と資本論 白井聡さん – 「しんぶん赤旗」 – 日本共産党
https://www.jcp.or.jp/akahata/web_daily/the-capital-5.html

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